









私房菜 吉田
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このレストランについて
私房菜 吉田は、六本木に位置する「中国料理 百名店」に選出された中華料理店で、名店「隼」の姉妹店です。カウンター席とテーブル席があり、カジュアルながらも最高峰の広東料理を楽しめます。名物の「鳩の香り揚げ」は、外はパリッと中はジューシーで絶品と評判。その他、チャーシュー、小籠包、春巻きなども人気です。アラカルトでの注文が可能で、料理は一皿ごとの完成度が高く、洗練された大人の空間でゆったりと食事を堪能できます。
メニュー
隼Toshiの濃いめ小籠包2個
極太繊維のフカヒレと、ハンマーヘッドシャークのフカヒレ。 そこに絡むのは、超濃厚なコラーゲンソース。 毎日アップデートを重ね、隼之シェフの感性とロジックが生んだ“絶対的オリジナル”。 そのソースをスープ化し、ひと口の小籠包に凝縮。 唇にコラーゲンが残るほど濃厚で、口の中を支配する旨味。 もはや—— 「暴力的中毒性の旨味」。 (怪しい薬は入ってませんw) 包み手は点心の名人・陳さん。 皮を破った瞬間、熱々のスープが弾け、 心までトロける。 ただ一点、お願いがございます。 この小籠包は、細部までこだわり抜いた味をお届けするため、隼Toshiの吉田隼之シェフ自らがスープを仕込み、握りたてでご提供いたします。 そのため、ご提供は隼Toshiの開演前、17:00〜18:00限定とさせていただきます。 “隼Toshi”という名ではなく、“隼Toshiそのもの”を味わっていただくために
ペキチキ 1本
その名もペキチキ 中国四千年の歴史が生んだ名菜「北京ダック」。 この名料理をもっと気軽に、そして日本の食材で楽しめないか そんな発想から生まれたのが 北京チキン、略して「ペキチキ」 手がけたのは 中国料理の匠 W吉田 吉田隼之(隼 toshi) 吉田浩明(私房菜吉田) 使用するのは、山梨県産のブランド鶏「信玄どり」 「おいしく育てる」だけでなく 「おいしく食べてもらう」ことまでが使命とした鳥。 皮面は香ばしく焼き上げ 野菜と味噌の絶妙なバランス 中華と日本食材の粋が出会い生まれた、新たな一皿 チキンで挑む、北京ダックの進化形 ご賞味ください 1本
脆皮鶏(チョイペイカイ)1羽【6名様より承ります】※3営業日前までに予約が必須
脆皮鶏(チョイペイカイ) クリスピーチキン 食べた瞬間に溢れ出す肉汁。。 皮のパリッとした食感と咀嚼するたびに滲み出る旨み。 三重県 熊野地鶏を使用した豪快な逸品
酔っ払い海老
私房菜吉田でしか味わえない、特別な一皿。 九州の自然豊かな海で育った天然の車海老を深みのある紹興酒にじっくりと漬け込み“酔っ払い海老”に仕立てました。 さらに仕上げには、芳醇なバラのリキュールをふんわりとまとわせ、香りの層を重ねることで奥行きのある味わいに。 お召し上がりの直前に、料理人が目の前で丁寧に火入れを施し、海老の甘みと旨味を最大限に。 熱を加えたことで立ち上る紹興酒とバラの香りが、食欲をそそり、口に運んだ瞬間にふわりと広がる芳香とともに、濃厚ながらもどこか品のある余韻を。 ライブ感、香り、食感—— すべてが揃った“体験型”のスペシャリテ。 大切なお食事のひとときにぜひご予約の上ご賞味ください。 ※ご希望の際は事前にお申し付けください。 市場の休業日はご用意出来ません
広州産鳩の香り揚げ
吉田おすすめ 広州の広大な農場で育った鳩を用いり、秘伝のオリジナルスパイスで味を入れ、皮目に熱湯、水飴を掛け約1日干して乾かし、じっくりと揚げる事で皮は艶やかで、パリパリに 身はジューシーなロゼ色に仕上がり肉汁からは鳩の芳醇な香りと濃厚な旨味が楽しめる姿揚げに仕上げた逸品になっております。
宮崎県産霧島黒豚のチャーシュー
吉田おすすめ 【霧島黒豚とは】 霧島高原の澄んだ空気と豊かな水に恵まれた自然環境の中徹底した衛生管理のもとで育てられています。 独自に配合した黒豚専用の飼料により黒豚ならではの口どけの良さ、きめ細やかな甘みのある旨み、そして白く美しい脂肪が生まれます。 また、豚肉特有の臭みがなく、アミノ酸含有量も豊富でキリシマドリームファームさんが育てる「霧島黒豚」はまさに「美味しさ」を追求した逸品です。

料理
ペキチキ

料理
1日数量限定。隼Toshiの濃いめ小籠包

料理
【事前予約限定】酔っ払い海老
